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会社概要

沿革

昭和35年 7月 現在地、八尾市竹渕西4丁目28番地において、本事業を創始、
車軸部門、自動車部品及び機械工具等の熱処理加工を開始する。
昭和37年 2月 法人組織に改め、株式会社共立金属熱処理工業所とし、設備の充実を図る。
昭和58年 3月 日本工業規格(JIS)鋼の焼入焼戻し加工表示認定工場となる。
昭和58年 6月 東洋運搬機㈱滋賀工場認定工場となる。
昭和59年 12月 萱場工業㈱岐阜南工場認定工場となる。
長尺用熱処理専用工場新設。
昭和60年 5月 ガス軟窒化炉導入、窒化部門を設ける。
昭和61年 5月 ショット部門分離、共立ショットブラスト㈱を設立。
昭和62年 2月 三菱重工業㈱相模原工場認定工場となる。
平成1年 1月 三菱自動車工業㈱認定工場となる。
平成1年 6月 第3工場増設、バッチ型ガス浸炭完全自動化ラインを増設。
平成1年 8月 真空炉導入、真空熱処理部門を設ける。
平成1年 12月 ダイハツ工業㈱認定工場となる。
平成2年 8月 第2工場増設、大型連続焼入焼戻し炉を導入。
平成5年 7月 大型連続焼入焼戻し2号炉追加導入。
平成8年 11月 液化窒素式大型サブゼロ装置増設。
平成9年 6月 バッチ型ガス軟窒化炉増設。
平成9年 8月 NTN㈱桑名製作所認定工場となる。
平成10年 9月 資本金を6000万円に増資。
平成12年 6月 運輸部門分離、共立運輸㈱を設立。
平成13年 11月 第2工場増設、連続焼なまし炉を導入。
ISO9001:2000認証取得。
平成14年 9月 ㈱コマツ認定工場となる。
平成14年 10月 コベルコ建機㈱認定工場となる。
平成15年 5月 第4工場増設、三室型真空炉増設。
平成17年 3月 バッチ型浸炭ラインに3基増設。
平成17年 9月 新キャタピラー三菱㈱認定工場となる。
平成17年 10月 コベルコクレーン㈱認定工場となる。
平成18年 4月 KYB㈱相模原工場認定工場となる。
平成18年 5月 ISO14001:2004認証取得。
平成19年 4月 日立建機㈱認定工場となる。
大型ガス軟窒化炉増設。
平成19年 7月 ㈱IHIシバウラ認定工場となる。
平成20年 8月 新JISマーク表示制度に伴い日本工業規格の認証更新。
平成20年 9月 ショット工場増設、自動タンブラー型ショット機を2基追加。
平成20年 12月 社名を株式会社共立ヒートテクノに変更する。
平成21年 11月 規格改定に伴い、ISO9001:2008年度版に移行。
平成21年 12月 ㈱クボタ認定工場となる。
平成23年 1月 大阪ものづくり優良企業賞2010受賞。
平成23年 8月 バッチ型ガス軟窒化炉増設。
平成24年 7月 第5工場増設 大型連続焼入焼戻し3号炉追加導入。
平成25年 10月 第6工場増設 バッチ型焼戻炉2基導入
平成26年 2月 キョウリツ体制に移行
平成26年 5月 バッチ型ガス軟窒化増設
平成28年 1月 浸炭7号炉と焼戻し4号炉増設
平成28年 5月 黒化処理設備を増設